宝くじ歴代当選最高金額ランキングまとめ一覧!世界と日本でこんなに差がある?

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宝くじで当選した歴代最高金額って一体いくらなのでしょうか?

海外ではよく数十億とか数百億が当選したというニュースが報道され大きな話題になっています。

一度はそういうニュースを目にして、「羨ましい!」と思ったことがあるかと思います。(笑

そこで今回は、「宝くじ歴代最高額まとめ一覧!世界と日本でこんなに差がある?」として、宝くじの歴代最高金額や、海外と日本の違いなどをまとめてみました。

さっそく以下から詳しく見ていきましょう。

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宝くじの世界(アメリカ)歴代最高金額はいくら?



宝くじといえば米国、アメリカです!

パワーボール」や「メガミリオンズ」といったロトくじを耳にしたことがある人も多いでしょう。

過去にはEUやイタリアなどのロトくじで数百億円の当選金が出たことがありますが、現在では最高金額のトップをアメリカのロトくじが独占しています。

ランキングトップ5は以下の通りです。

順位抽選日ロト当選金額(日本円)
1.2016年1月13日パワーボール15億8,600万ドル(約1,766億円)
2.2018年10月23日メガミリオンズ15億3,700万ドル(約1,711億円)
3.2021年1月22日メガミリオンズ10億ドル(約1,040億円)
4.2017年8月23日パワーボール7億5,870万ドル (約845億円)
5.2018年10月27日パワーボール6億8,780万ドル(約767億円)

これまでの歴代最高額はなんと、日本円で1700億円オーバー!

まったくピンときません(笑

第2位も1700億円オーバーということで、すごいとしか言いようがありません。

第3位までが、1,000億円オーバーということになっています。

一括でもらっても使いきれず困りますよね(笑

なので分割での支払いを選ぶ当選者が多いようです。

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宝くじの日本の歴代最高金額はいくら?

それでは、日本における宝くじのこれまでの当選最高金額はいくらなのでしょうか?

日本国内では、サッカーくじの「MEGABIG(メガビッグ)」で、2020年12月6日に12億円の1等当選金が1口出て、日本のくじで史上最高額となりました。

また、宝くじといえば「年末ジャンボ宝くじ」ですが、こちらは前後賞合わせて10億円(1等7億円、前後賞各1億5千万円)が最高額になります。

当選金額が高いイメージがある「ロト7」は、2019年3月29日に高知県高知市の「イオンモール高知チャンスセンター」の売り場から1等9億3358万3800円がなんと3口も出ています。

海外の1,000億円には遠く及びませんが、日本の宝くじにも夢があります^^

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まとめ

今回は、「宝くじ歴代最高額まとめ一覧!世界と日本でこんなに差がある?」として、宝くじの歴代最高金額や、海外と日本の違いなどをみてきました。

海外では歴代最高当選金額が約1700億円と、桁が違いました(笑

ちなみに、1700億円あったら何が買えるのか、気になりませんか?

東京スカイツリーの総工費は約650億円だそうで、1700億円あれば2塔以上建ちます(笑

東京都庁の建設費が約1570億円なので、あの東京都庁が丸々買えてしまいます。

当然ですが、宝くじは買わないと当たりません。

1口でも買ってみて夢を見てみませんか?

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