ハナタカ 聴覚絶対音感を鍛えてIQ120超え幼稚園!右脳開発の速読で天才的発想

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2021年4月1日放送の「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」では、教育の専門家軍団が登場。聴覚を鍛えてIQ120の幼稚園や右脳開発の教室などが紹介されていたのでまとめてみました。

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「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」番組情報

【出演者】

【MC】上田晋也(くりぃむしちゅー)、有田哲平(くりぃむしちゅー)
【ゲスト】長嶋一茂、井ノ原快彦、SHELLY、池田美優
【進行】山本雪乃(テレビ朝日アナウンサー)

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卒園時にIQが上がっている幼稚園の驚き授業とは!?

IQ120ともいわれる天才児が育つ幼稚園が紹介されましたが、どこの幼稚園か気になります。

番組内で紹介された幼稚園はどこで名前は?

この幼稚園は、東京都足立区佐野1丁目20−10にある「東京いずみ幼稚園」で、小泉敏男園長が紹介していました。
毎年、卒園生を対象にIQテストを行っていて、その平均がなんと120もあるのだそう。
IQは一般的な人は100前後、120を超えるの人は全体の約9%なんだそうです。

幼児の脳の成長に一番大事な五感は?

人間には五感があるが、幼児の脳の成長に一番大事なのは「聴覚」なのだそう。
その理由は、幼児期は聴覚から得る情報が一番多いから。

そのため東京いずみ幼稚園では、音楽の授業を毎日1時間行っているということです。
音だけに集中するための方法として、アイマスクを着用し、音だけに気を遣わせるため目隠しをするのだそう。
 
さらに大事なのが「身体反応」で、音を聞いて音階に合わせたポーズをとる授業も紹介されていました。
これらの成果もあり、ほとんどの園児が卒園までに絶対音感を習得できるのだとおっしゃってました。

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幼稚園なのに漢文も勉強?

漢字はひらがなよりも簡単で、意味や形のイメージで覚えやすいのだとか。

出席確認の方法もひと工夫

自分の名前が書かれたカードを見て、呼ばれたら返事をするのが紹介されていました。
他の子は自分以外の名前の漢字を見て覚えるし、見てる子にも効果があるのだそう。
テーマを発表し、人前で意見を話す練習を兼ねていると言っていました。

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脳を活性化させる教室

番組内では、右脳を活性化させて天才的な発想を生み出す授業も紹介されていました。
潜在能力は右脳?左脳?というクイズを出題。
正解は、「右脳」。

そこで、右脳だけを鍛える教室「へーグル」代表の逸見宙偉子さんが登場。
なかなか個性的なキャラクターの持ち主でした^^

右脳開発ってどういうこと?

左脳・・・言語脳(記憶、言葉)
右脳・・・イメージ脳(感覚、空間把握)

右脳を活性化→集中力や情報処理能力が上がる。
テストの結果が大幅に上がることもあると言っていました。

右脳開発の授業って何?

番組内では、子供たちに高速で絵を見せて順番を覚る「フラッシュ暗記」が紹介されていました。
左脳を助けようとして右脳が活性化して内容を理解できるのだとか。
訓練すれば、100枚連続でも暗記できるようになるようです。すごい。

右脳を使った特殊な記憶法

カードを頭の中でストーリー化して、イメージで覚えるのが良いそうです。
1カ月に1万冊読んで速読する「高次元読み」というものも紹介されていました。
とにかく猛スピードで読み、右脳を鍛えるのだそう。

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まとめ

とにかく子供たちの信じられない能力に圧倒されました。子供たちの可能性はすごいですね。

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