赤堀恵美子の結婚式写真がヤバい!生い立ちや昔のクズっぷりが明らかに

社会・時事ニュース
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保護責任者遺棄致死の疑いで翔士郎ちゃんの母親・碇利恵容疑者(39才)とともに逮捕された赤堀恵美子容疑者(48)結婚披露宴時の写真が流出し話題になっています。白無垢やドレス姿で写真におさまる赤堀恵美子容疑者は当然ながら幸せそう表情・・・。今回は「赤堀恵美子の結婚式写真がヤバい!生い立ちや昔のクズっぷりが明らかに」として情報をまとめました。さっそく以下から詳しく見ていきたいと思います。

記事を読む度に、このような人間がいるのかと唖然となる。
しかし、マスコミはよくこの様な写真を手に入れられるものだと感心してしまう。

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赤堀恵美子の結婚式披露宴写真が流出!ご祝儀、妊娠トラブルも

一冊のアルバムを、赤堀容疑者の元夫で、現在は大分県に住むAさんが見せてくれた。白無垢姿や青いドレスに身を包む赤堀容疑者。なかなかの迫力だが、実に幸せそうな表情である。

ヤフーニュース

ずいぶんインパクトのある写真を見つけましたね。
他の記事で、お金に困窮して嘘をついてお金を借りてた、というのを見ましたが、派手な結婚式をしてるし、贅沢するために人をだましてたようにしか見えないです。

某週刊雑誌によると、写真流出の元ネタは、赤堀恵美子容疑者が1度目の結婚をした元夫Aさん(54)。結婚披露宴を福岡県久留米市内のホテルで、かなり豪華にあげたようです。しかし、トラブルはここから。披露宴のご祝儀を結婚費用に充てようと、赤堀恵美子容疑者に全額を預けていたところ、なんと「母親に貸した」と言って返ってこない羽目に。元夫Aさんは、式場にトータル260万円を分割で返済したそうです。新婦がご祝儀泥棒とは、とんでもないクズっぷりですね。そしてその後、赤堀恵美子容疑者が突然蒸発して結婚生活は終わりを迎えたそうです。

しかし、これで終わらないのが赤堀恵美子容疑者です。それから9カ月後にAさんのもとに彼女から電話があり、「妊娠した」と出産費用を求めてきたそうです。突然出て行って、これとは笑えるくらいヒドい女ですね。Aさんによると、そもそも何年の夫婦生活が無かったから妊娠なんかあり得ないと。これにはあきれたことでしょう。

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赤堀恵美子はいくつの偽名を使っていた?

赤堀恵美子容疑者はいくつもの偽名を使い分けていたことが明らかになっています。最初の結婚前には、元夫のAさんには「優佳」と名乗っていました。結婚の少し前に本名を打ち明けられたようです。そして今回の事件では、幼稚園のママ友などに「ユウナ」と名乗り、しかも年齢を10もサバを読んでいたとか。過去を調べれば、まだまだ偽名使って悪事を働いていた可能性がありますね。今後の捜査で明らかになってきそうです。

・赤堀優佳
・赤堀ユウナ

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このニュースに対するネットの反応は

次から次へとインパクトのある写真が出てきますが見るからに凶々しいものがあり恐ろしく感じます。やはり中身は外に現れるものですね。

アルバムを入手したからって、ここ数日次から次へと色んな写真貼り付けて、笑いを取りに来ようとしてるとしか思えない。
でも前夫もこの写真捨てずに持ってたのね。
まぁ犯罪さえ犯さなければ容姿をいじられることもないわけだし、思い出としては普通か。

孫にも衣装と言うけど…
ドレスにしてもよくサイズがあったと感心します。

偽名を使うということはやましいことが色々あったんだろう。社会に放置してはいけない人間ですね。こういう人間が数百人に一人はいると思うと怖いね。

つくづく恐ろしい人だと思う。
餓死事件の報道を見る度に亡くなられたお子さんの事を思うと本当に悲しい気持ちになるし、何故こんな事が出来るのか、理解に苦しみます。赤堀容疑者は、この期に及んでも未だに容疑を否認しているようですが、とにかく全容解明して重刑を願います。

小さな子供の命を削っていったお金が創価学会への寄進、公明党への政治資金の一部になっていたかと思うと宗教とはなんぞや、と考えてしまう。
創価学会も公明党もこの事件に関しては何らのコメントも出していない。
マインドコントロールするのは同じ手法ということか。

凄まじい写真、、しかしよく元旦那さん、写真今まで捨てずにいたもんだね。普通なら腹立たしくて手元に置いときたくないだろうに。いつかこんな日が来ると思っての保管なら、犠牲者は出てしまったものの、役にはたったわけだね。

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